ASA休刊日チラシ掲載
「遺贈・寄付」広告特集

【運営事務局】株式会社キャリコ・株式会社朝日エージェンシー
(朝日新聞グループ)

あなたも「社会のため」、
「子供たちのために」
ご自分の財産を生かしてみませんか?

★抽選で、5名様に1000円分のQUOカード プレゼント!  【応募締切:1/31迄】※お一人様1回まで

遺贈を行うことであなたの社会への思いを形に残せる

最近、新聞やニュースで耳にする機会が増えたSDGs(エスディージーズ)という言葉をご存知でしょうか。SDGsとは未来に向けて国際社会が取り組むべき持続可能な開発目標のことです。現代は、未来志向で世の中の役に立つことを考えていくことが一般的になりつつあります。今、世の中にはいろいろな背景や理由から、困っている人々や子どもたちがたくさんいます。ここで自分が生きた証として、自分の財産を未来で困る人たちのために生かせたら、実に意味のあることだと思いませんか。遺贈とは、一般的には亡くなった人が遺言書によって財産の一部または全部を他人に無償で与えることをいいます。これから遺贈を行うことで、あなたの社会への思いを形に残してみませんか。


ボランティアの心から遺贈に関心を寄せる人が増加

配偶者のある方、子どものいないご夫婦、シングルの方など、生き方が多様化する中で終活を考える上で、個々の財産処分の方法も多様化しつつあります。その中で、現役時代には忙しくてできなかったボランティアの意思を実現しようと、自分が共感できる公益財団法人や非営利団体などに遺贈の手続きをする方が増えています。

遺贈による寄付で相続税負担を減らせる場合がある

税制改正により基礎控除額が40%引き下げられるなど、近年、相続税の負担は増加する傾向にあります。「わが家は大きな財産はないから大丈夫」と思っているご家庭でも相続税がかかるケースが増えています。遺贈では相続対象となる財産を、一定の条件を満たした公益法人やNPO法人等に遺贈による寄付を行うことにより、財産を相続する配偶者や子どもたちの相続税負担を減らせる場合があります。



遺言書作成に詳しい人たちからアドバイスが受けられる

昨今、日本でも遺言書の作成に興味を持つ方が増えています。2019年からは自筆証書遺言の方式の緩和が行われました。これまで財産目録の記載も全文自書しなければならなかったものが、各ページに署名及び押印があればパソコンで作成してもよいことになりました。その他の遺留分規定なども変更になっています。今回参加されている各団体には遺言書作成に詳しい担当者が在籍し、弁護士・税理士事務所、大手信託銀行等との提携もあるため、遺言書作成について細かく丁寧に対応いただけます。

遺贈は、自分の死後に財産を社会や子どもたちのために使い、また、家族の相続税負担を減らせる場合もある「自分の思いを形にできる」行為
遺贈に関する法律や税金などの制度は実に複雑です。そこでご自分で興味のある各公的団体を選んで、遺贈についての無料相談を受けてみませんか。

まずは、「資料請求&アンケート」フォームに必要事項を記入いただきご応募ください。「同意」にチェックの上、必要事項をご記入ください。


応募締切日:2026年1月31日まで
※当選者のみ、2026年3月末までに発送いたします。

抽選で5名様にQUOカード1000円分をプレゼントします!

【PR】参画団体一覧
※「資料請求・アンケート」のお申込みから2ヵ月以内に各団体から直接ご連絡させていただきます。

公益財団法人がん研究会

〝がん克服〞に向かって 私たちはその歩みを止めません
「がん研究会」は、1908年(明治41年)渋沢栄一、桂太郎等が中心となり、日本初のがん専門機関として発足し110余年「がん研有明病院」は日々進化する最先端のがん治療を提供し、併設する「がん研究所」は将来を見据えた次世代につながるがん研究を追求しています。
がんのパイオニアとしての活動には多くの資金が必要ですが、民間機関であるが故に、公的支援は限られています。
〝がん克服〞のため、皆さまのご支援をお待ちしております。

〒135-8550 東京都江東区有明3-8-31
募金課 Tel 03-3570-0512
URL▶https://www.jfcr.or.jp/
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公益社団法人ピースボート災害支援センター

あなたの想いが、命をつなぐ
「人」が支える災害支援
日常を一瞬で奪う突然の災害。でも、あなたの支えで再び立ち上がれる人がいます。
私たちは、災害直後に被災地に駆けつけ、行政や企業、ボランティアと共に温かい食事や物資の提供等、災害支援活動に専門的に取り組む公益法人です。
資料請求いただいた方には、終活や災害の備えに役立つ「もしもノート」をプレゼント。
当団体は税制優遇の対象です。不動産・株式寄付や包括遺贈など、お気軽にご相談ください。

〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
Tel 03-3363-7967
URL▶https://pbv.or.jp/bequest
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公益財団法人日本自然保護協会

自然を守ること。
それは未来を守ること。
日本で今、絶滅の危機にある生き物は3800種。自然環境を軽視した防災・再生エネルギー開発の急増や、里山の荒廃、子どもたちの自然離れも深刻です。
日本自然保護協会は、全国にスタッフや専門家、ボランティアを派遣し、貴重な自然を守り、自然とともにある社会づくりに70年以上取り組んでいます。
当会へのご寄付は相続税・所得税の税制優遇の対象で、不動産・株式寄付、包括遺贈、予備的遺言の相談もお受けしています。

〒104-0033 東京都中央区新川1-16-10 ミトヨビル2F
Tel 03-3553-4101(代表受付 平日10:00~17:00)
URL▶https://www.nacsj.or.jp/support/bequest/
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認定NPO法人ジェン(JEN)

ジェンは困難をのりこえて踏み出す
明日への一歩を支援しています
世界には、紛争や災害、貧困の中で、今日を生き抜くだけで精一杯の人びとがいます。それでも彼らは、もう一度歩き出そうとしています。ジェンは1994年から31年、尊厳と生きる力を支え、26か国で1200万人以上の人びとの自立に寄り添ってきました。あなたの大切な想いを、遺贈というかたちで未来へ託していただけませんか。その一歩が、遠い場所の誰かの新しい一歩につながります。ご相談はいつでもお気軽にお問い合わせください。

〒107-0052 東京都港区赤坂7-5-27-305
Tel 03-5114-6201(受付時間 平日10:00~17:00)
URL▶https://www.jen-npo.org/
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公益財団法人東京動物園協会

野生生物の未来のために、
そして人との共存を推進するために
 本基金では、国内外で野生生物の保全、調査研究活動を地道に行う中高生、個人ならびに団体を支援するため、助成金交付事業を実施しています。
 絶滅に瀕する野生生物を守るため、人との共存を確実に推進するために、基金へのご理解とご支援をお願いいたします。
 東京動物園協会は、恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園を管理運営している団体です。

東京動物園協会 野生生物保全基金事務局
〒110-0007 東京都台東区上野公園9-83 恩賜上野動物園内
Tel 03-3828-8235  URL▶https://www.tokyo-zoo.net/fund/
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抽選で5名様にQUOカード1000円分をプレゼントします! 
応募締切:2026年1月31日まで。
※応募はお一人様1回まで
※当選者のみ2026年3月末までに発送いたします。
※「資料請求・アンケート」のお申込みから2ヵ月以内に各団体から直接連絡させていただきます。
※ご記入の個人情報は各団体への寄付や会員情報の提供のみに利用いたします。